ホーム| 各国のサイト | English | AA.com U.S.

Booking Wizard
Travel Information
AA café Twitter YouTube Facebook

アクティブ派のアメリカ特集


ロサンゼルスサンディエゴラスベガスオーランドニューヨークへ!   航空券を予約する

今度の休みはアメリカをアクティブに旅行したい!という方のために、いつの季節でも楽しめるアメリカの人気都市、ロサンゼルス・サンディエゴ・ラスベガス・オーランド・ニューヨークの魅力をご紹介します。

アメリカンドリーム・オンラインスターズ&ストライプス14のお得な運賃でアメリカへGo!
  ラスベガス

 

ロサンゼルス (Los Angeles)
日本でもお馴染みのロサンゼルスには、ハリウッド、ビーチ、テーマパーク、アートにショッピングなどなど、何日滞在しても時間が足りないほど楽しみが尽きません。

成田からはアメリカン航空の直行便が出ていますのでアクセスも便利です。1月の平均気温は14度と比較的暖かく、冬場でも雪が降ることはないので十分に楽しむことができます。

ハリウッド (Hollywood)
派手で華やかでグラマーなハリウッド、世界中の人に知られている“ハリウッド”はハリウッド・ブールバード(Hollywood Blvd.)沿いにあります。

お馴染みのスターたちの手形足形が石の地面に刻まれたグローマンズ・チャイニーズ・シアター や、セレブの名前の入ったブロンズで縁取りされた星型が道路に埋め込まれているハリウッド・ウォーク・オブ・フェイム もこのハリウッドBlvd.沿いにあります。ウォーク・オブ・フェイムには常に新しい名前が追加されていますので、運が良ければ記念セレモニーに遭遇することができるかもしれません。

そして誰もがハリウッドと聞いて思い浮かべるのが、マウント・リーの頂上付近にそびえるHOLLYWOODのサイン。各アルファベットは15メートル近くあり、時には付近を飛行している飛行機からも見ることができます。このHOLLYWOODサインのあるグリフィス・パークには全米で一番大きい天文台の1つであるグリフィス天文台があります。日が落ちたあとにはグリフィス天文台のバルコニーや屋上から目が眩むほど美しいロサンゼルスの夜景を見渡すことができます。
  ハリウッドのサイン

マリブ・サンタモニカ・ベニスビーチ (Malibu, Santa Monica, Venice Beach)
マリブには多くのセレブリティ・スターたちが豪華な別荘をかまえています。レンタカーがあれば、Pacific Coast Highwayのドライブがおススメです。片側には美しい太平洋の海岸線やビーチが続き、反対側にはセレブたちの数百万ドルとも言われる豪勢な別荘が立ち並びます。

マリブの南に位置するサンタモニカにあるサンタモニカ・ピア(Santa Monica Pier)には、桟橋の上にお土産屋さんやレストラン、出店のほかにジェットコースターやメリーゴーランドなどのアミューズメントパークもあります。そしてサンタモニカからベニスビーチまで続く遊歩道には、ローラーブレードやジョギングを楽しむ人、ビーチ沿いのコートでバスケの3on3をしている地元の人たちなど、ビーチアクティビティも尽きません。

ビーチを楽しんだあとは、サンタモニカ・ピアから歩いてすぐのところにあるサード・ストリート・プロムナード(Third Street Promenade)へ。ショップ、ブックストア、レストラン、映画館と沢山のお店が並び、ストリート・パフォーマーが道行く人を楽しませてくれます。

プロムナードを南へ進むと120以上のショップの入るショッピング・モール、サンタモニカ・プレイス(Santa Monica Place)があります。ショッピング天国、まさにそんな言葉がぴったりです。落ち着いたビーチを満喫したい場合は、さらにロサンゼルスの南、オレンジ郡にあるラグナビーチやハンティントンビーチもおススメです。
  サンタモニカ・ピア

テーマパーク (Theme Parks)
ディズニー・リゾートユニバーサルスタジオナッツベリー・ファームシックス・フラッグス・カリフォルニア・・・。

おなじみのキャラクターに出会える夢の国からスリル満点、絶叫間違いなしのローラーコースターまで、ロサンゼルス近郊のテーマパークにはすべてが揃っています。

日本にはないアトラクションやテーマパークはもちろんのこと、キャラクターグッズやお土産を見て回るだけでもあっという間に時間が過ぎてしまうでしょう。テーマパーク巡りの旅、カリフォルニア内はもちろんのこと、全米、全世界から多くの人が訪れます。

特に週末や祝祭日は混雑が予想されますので、旅の計画の際は前もってアメリカの祝祭日を確認することをお奨めします。
  ディズニー・リゾート

  ロサンゼルスの詳しい情報はこちらでご覧下さい。(英語サイトにジャンプします。)

 

 

サンディエゴ (San Diego)
ロサンゼルスから約120マイル(約200キロ)の場所に位置するサンディエゴにはロサンゼルスとはまた一味違った雰囲気が漂います。もちろん、ビーチにショッピングにテーマパークにと遊ぶことには事欠きません。

サンディエゴはメキシコと国境を接しており、メキシコからの移民も多く見られるため、そこかしこにメキシコ文化やスペイン調の雰囲気が刻まれていることに気づくでしょう。冬の平均気温は15.5度と比較的温暖で、さらに南下してメキシコに移動すれば冬場のビーチを楽しむこともできます。

ダウンタウン (Downtown)
サンディエゴのダウンタウンはサンディエゴベイからすぐの所にあります。19世紀のビクトリア朝の建物が並ぶガスランプクオーターには、オシャレなレストランやナイトクラブ・バーが沢山あり、サンディエゴの中でも最も賑わっている場所の1つです。

サンディエゴベイに面したシーポートビレッジには14エーカーの敷地内を水辺に沿って遊歩道があり、可愛らしいお店やハーバーに浮かぶヨットを眺めながら食事をすることができる落ち着いた雰囲気のレストランが並びます。昼間はコロナドやサンディエゴベイ、夜はダウンダウンの夜景やライトアップされたコロナド橋の美しい景色を見ることができる場所の1つでもあります。

また、サンディエゴに本拠地を置き1998年にはナショナルリーグのチャンピオンを勝ち取ったサンディエゴパドレスのスタジアムもダウンタウンにあります。
  シーポートビレッジ

バルボアパーク (Balboa Park)
1868年にオープンしたバルボアパークの広大な土地の中には、多くのミュージアム、屋外コンサート会場、ガーデン、ドッグラン、そして世界でも有名なサンディエゴ動物園があります。ダウンタウンから歩いてすぐのバルボアパークは憩いの場所として地元の人たちからとても愛されています。

美術館は中世のヨーロッパ美術や現代美術のほか、サンディエゴ歴史博物館、自動車や航空博物館のほかサイエンスセンターなど多岐に渡り、毎週火曜日にロテーションでいくつかの美術館の入館料が無料になります。(どの週にどこが入館無料になるのか事前に調べることができます。)

屋外コンサート会場のオルガンパビリオンには屋外世界最大といわれるパイプオルガンがあり、日曜日には無料の屋外コンサートが催されます。クリスマスコンサートにはオープンエアーの中でパイプオルガンの美しい音色を聴きに、毎年多くの人が集まります。そしてパークの西側エントランス近くにあるドックランにはドッグ・ラバーの地元の人たちが自分の犬を連れて集まり、様々な種類の犬が仲良く走り回っています。日本ではあまり見かけない種類の犬も多く、犬好きにはたまらない場所です。
  バルボアパーク (Balboa Park)

ラ・ホヤ (La Jolla)
サンディエゴ北部にあるラ・ホヤはサンディエゴの中でも高級住宅地と美しいビーチで知られています。大都市にありながら多くの緑を残し、白い波が打ち寄せる美しい海岸線には野生のアザラシが休息を取りにやってきます。オシャレなお店やレストランも多く、落ち着いた雰囲気の高級感漂うエリアです。

サンディエゴでは、サーファーが集まるオーシャンビーチ(別名ドッグビーチとも呼ばれ、ビーチに設置されたドッグランでは犬たちが砂まみれになって走り回っているのを見ることができます。)、ビーチにジェットコースターが立つミッションビーチ、地元の若者が多く集まるパシフィックビーチ、そしてここラ・ホヤが代表的な人気のビーチです。
  ラ・ホヤ (La Jolla)

  サンディエゴの詳しい情報はこちらでご覧下さい。(英語サイトにジャンプします。)

 

 

ラスベガス (Las Vegas)
眠らない街ラスベガスといえばギャンブル!と思われがちですが、家族向けのエンターテイメントやアトラクションなど、ギャンブルの他にもすべての年代の人が楽しめるものが揃っています。

また、ラスベガスにある多くのホテルはそれぞれテーマを設け、お客様を楽しませるために趣向を凝らしており、宿泊するホテル選びからすでにラスベガスの楽しみが始まっています。

また、ラスベガスは荒涼とした砂漠の中に位置しているため、30分も車で走ると日本では見たこともないような乾燥した広大な砂原の景色に代わります。

ザ・ストリップ (The Strip)
ラスベガスのメインストリート、通称ストリップに沿って多くのホテルが立ち並びます。大きい看板できらびやかに光るネオン、通りを走るリムジンとタクシー、まさにラスベガスに来た!と感じることができる場所です。ホテルによってはストリップに面した敷地を開放して無料のショーを催しており、ショーの間はかなり混みあいます。気になるショーがある方は前もって時間を調べて早めに場所取りをすることをお勧めします。

ストリップを歩いていると様々なホテルの看板が見えます。目で見ると近くに見えますが、実際に歩いてみるとかなり距離がありますので、ストリップやホテル間をつないでいる公共の交通機関を賢く使いこなしましょう。
  ザ・ストリップ (The Strip)

ギャンブル!(Gambling)
ラスベガスのカジノは眠りません。24時間365日いつでもギャンブルに興じることができ、真夜中にカジノに足を踏み入れてもゲームの音が聞こえてきます。カジノと一言で言っても置いてあるゲームの数は多く、例えばスロットマシンーンは台によってゲームも掛け金もまったく異なります。ディーラーが相手のテーブルゲームも種類があり、知らない人たちに混ざって参加することももちろんできます。

ホテルによってカジノの雰囲気も特徴がありますので、まずは自分の好みにあったカジノ探しから始めてみてはいかがでしょうか?
  ギャンブル!(Gambling)

ショー (Shows)
ラスベガスのもう1つの目玉といえば、ショーです。各ホテルがこぞって趣向をこらした様々なショーを催しています。大掛かりなマジックショーや有名な歌手のコンサートなど、ショーによっては人気が非常に高くチケットの入手が困難なものもあります。チケットが必要な有料のショーの他、無料で誰でも見ることができるショーも色々あるので、ショーに長い時間や予算を割けない方にはお勧めです。

ほとんどの場合、無料のショーには席はなく、時間も短めですが、かなり凝った演出と規模で無料のショーでも充分見ごたえがあります。
  ショー (Shows)

  ラスベガスの詳しい情報はこちらでご覧下さい。(英語サイトにジャンプします。)

 

 

オーランド (Orlando)
セントラル・フロリダに位置するオーランドは子供連れの家族から友達との卒業旅行まで、誰もが楽しむことができるアトラクションが沢山あります。米国内でもサンフランシスコ、ロサンゼルス、ニューヨーク、マイアミに次いで外国からの観光客訪問者数が多く、ホテルの部屋数は全米でもラスベガスについで2位というオーランド。観光に力を入れているため、とても便利で充実した時間を過ごすことができます。

そして1月の平均気温は22度ととても快適で、今までとは一味違う“ウィンターバケーション”になること間違いなしです。

ウォルト・ディズニー・ワールド (Walt Disney World)
ここにはバケーションを目いっぱい楽しむために必要なものすべてが揃っています。ホテル、レストラン、ショッピング、ナイトライフ、そしてもちろんディズニーのテーマパーク。広大な敷地の中にはマジックキングダム・パークエプコットディズニー・ハリウッド・スタジオディズニー・アニマルキングダムの4つのテーマパークのほか、ウォーターパークやショーもあり、子供から大人まですべての人が魅了されること間違いなしです。

レストランではキャラクターが現れて握手をしたり抱きしめてもらったり一緒に写真を撮ったりなどできるところもあり、事前のリサーチが決め手です。
  ウォルト・ディズニー・ワールド (Walt Disney World)

ユニバーサル・オーランド・リゾート (Universal Orlando Resort)
敷地内にある2つのテーマパークで、約40のアトラクションやライドが楽しめます。もちろんショップやレストランなどもとても充実しおり、遊ぶことには事欠きません。

またテーマパークで思いっきり楽しんだ後は、ユニバーサル・シティーウォークがおススメです。ロック、ジャズ、レゲエなどのライブミュージックや、デジタルサウンド設備の充実した映画館、そして有名なシェフによるレストランなどがあり、家族で楽しむことも、恋人とロマンチックなディナーで盛り上がることも、すべてはあなた次第です。
  ユニバーサル・オーランド・リゾート (Universal Orlando Resort)

ダウンタウン (Downtown)
テーマパークに隠れがちですが、オーランドのダウンタウンにも地元の人が集まるレストランやバー、ナイトクラブ、ライブハウスが多くあります。

昔は電車の線路として使われていたあたりを中心にダウンダウンのいくつかのブロックにわたって立つチャーチ・ストリート・ステーション(Church Street Station)では、ロックンロールからダンス、そしてダイニングまで楽しむことができます。

  オーランドの詳しい情報はこちらでご覧下さい。(英語サイトにジャンプします。)

 

 

ニューヨーク (New York)
ニューヨークといえば何が浮かびますか?並び始めたらきりがないほど、ニューヨークには多くの見どころ、話題があります。

ニューヨーク市は主な観光スポットや高層ビル群が集まっているマンハッタンのほか、ブルックリン、クイーンズ、ブロンクス、スタテン島の合計5つの区があり、810万人の人が住んでいます。ニューヨークの1月平均気温は0度、ニューヨーク市内でも雪が降ることもあります。寒い中コートの襟を立てて行き先を急ぐビジネスマン、雪が降るなか颯爽と歩くニューヨーカーたち、その景色がまさにニューヨークの生き生きとした魅力を織り成します。

ここではニューヨーク市内5つの区の中でも特に訪れる観光客が多いマンハッタンとブルックリンの見どころをご紹介します。

マンハッタン (Manhattan)
いわゆる"ニューヨーク"というとマンハッタンを指すことが多く、映画で見たことのある風景やガイドブックに出てくる見どころの多くはマンハッタンにあります。

マンハッタンの中でもさらにエリアに分けられており、高級ブティックや超一流レストランが集まる地域や、金融・オフィス街、芸術家たちが集まるエリアなど、それぞれのエリアに特徴があります。

ショッピング、映画のロケ地巡り、アートなどなど、初めて行く場合はあまりのチョイスの多さに、どこから始めるか目移りしてしまうかもしれません。

マンハッタンに関する情報は多く出ていますので、前もって行きたいお店やレストランを調べていきましょう。マンハッタンは公共の交通機関が充実しているので、比較的自由に移動することができます。
  マンハッタン (Manhattan)

ブルックリン (Brooklyn)
マンハッタンのベッドタウンと言われるブルックリンへはマンハッタンからブルックリン橋を渡って行くことができます。

ビーチに沿って続くボードウォークや小さい遊園地のあるコニーアイランドは19世紀後半から発展が始まり、地元住民に愛されてきました。

また全米最古かつ最大の美術館の1つ、ブルックリン美術館や緑溢れるボタニックガーデンが人気の一方で、若者に人気のオシャレなカフェやショップもどんどん増えてきています。

ブルックリンは歴史と近代都市と緑が入り交ざる魅力のエリアです。
  コニーアイランド

  ニューヨークの詳しい情報は「AAstyleプラス - ニューヨーカーな暮らしを辿る」をご覧下さい。 

 

*当ページ内に掲載されている各施設や観光地の詳しい情報につきましては、直接現地にお問い合わせください。ここに掲載されている情報に関して、観光施設やアトラクションに運営団体などによる休業、閉鎖などが生じた場合、アメリカン航空は一切の責任を負いかねますのでご了承ください。
*当ページ内で使用されている情報・画像の一部はAA.com U.S.内wcitiesから転用されたものです。
wcities.com

 

ご出発前にご自身で行き先の渡航情報をよくご確認ください。
各地域の渡航情報は外務省海外安全ホームページでご覧頂けます。
外務省海外安全ホームページ



 




 
著作権 | 利用規約 | プライバシーポリシー | カスタマー・サービス | 運送約款
奥付 | 推奨環境 | サイトマップ
AA.comAAdvantage oneworldAmerican Eagle